糖尿病学 2009
発売日:2009年4月
- ページ数
- 12,155p
- ISBN
- 978-4-7878-1706-8
- 著者情報
- 岡 芳知(オカ ヨシトモ)
東北大学大学院医学系研究科分子代謝病態学(糖尿病代謝科)教授
谷澤 幸生(タニザワ ユキオ)
山口大学大学院医学系研究科病態制御内科学教授
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商品説明
最新の糖尿病の研究成果を収録した2009年版。糖尿病研究者のみならず、一般臨床医にとっても必読の書。
目次
基礎研究(自律神経を介した肝臓‐膵β細胞間連関による膵β細胞増殖機構
オートファジーと膵β細胞
インスリンシグナルによるβ細胞量の制御:Glycogen Synthase Kinase‐3β(GSK‐3β)の役割
膵島ストレス応答および膵島維持におけるmRNA翻訳制御の役割 ほか)
展開研究(日本人2型糖尿病の疾患感受性遺伝子
IGT患者における1泊2日教育入院の2型糖尿病発症予防―上越スタディ(Joetsu Diabetes Prevention Trial)より
日本人2型糖尿病治療薬としてのインクレチンの可能性
久山町研究から見た日本人2型糖尿病Up‐to‐date ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 診断と治療社
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
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