総整理21年度学校経営・教育課程経営全課題 No.1「移行措置を乗りきる学校経営全課題」
発売日:2009年4月
- 巻の著者
- 高階玲治/編集
- 巻の書名
- 移行措置を乗りきる学校経営全課題
- ISBN
- 978-4-87380-520-7
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
★移行措置期間において,一部先行実施を含め年次的な改善等を行い,学校教育を充実する経営努力が必要です。
新教育課程の方向性を校長など数人が理解受容するだけでなく,自校の教職員に理解徹底していくための具体的「実践方策」を示すことが大切です。
移行措置期間に必要なのは文科省の移行モデルにただ従うのではなく,いま実施すべきことを確実に行う年次的スパイラル的教育課程経営の積みあげ,充実・発展です。
中教審答申が示唆した前回の教育課程の課題を是正しながら,さらに新たな課題解決に向けて移行措置期間を乗り越えたいと考えます。
★本書はこのような意図のもとに,移行措置期間の必須項目70課題をポイントをあげて解説し,全課題に具体的「経営方策」を明示します!
目次
第1章 新学習指導要領の理解徹底をどう進めるか
第2章 先行実施される各教科・領域の新しい指導内容の理解徹底をどう進めるか
第3章 小学校の移行措置期間における年次的な教育課程経営をどう構想するか
第4章 中学校の移行措置期間における年次的な教育課程経営をどう構想するか
第5章 移行措置期間の組織体制をどう整えるか
第6章 移行措置期間のPDCAをどう推進するか
第7章 移行措置期間における子どもの実態把握をどう行うか
第8章 移行措置期間中の教員研修をどう企画するか
第9章 移行措置期間における新しい授業の取り組みをどう進めるか
第10章 移行措置期間における学校評価をどう行うか
商品詳細
- 出版社名
- 教育開発研究所
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。