「インターネットと人権」を考える ネット社会を生き抜くために
発売日:2009年3月
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商品説明
ネット上の差別事件が頻発している。この問題をどう捉えていけばよいのか。インターネットというメディアとネット上の人権侵害について社会学、心理学、文化人類学、法律などの研究者、事業者、市民の立場から多角的に考える。
目次
1 インターネットというメディア(東アジア型情報社会の可能性と問題
インターネットとはどのようなメディアか)
2 インターネットをめぐる法と自主規律(インターネットと人権をめぐる状況
安心・安全なインターネット利用環境をめざして―事業者自主規制の現状と課題)
3 インターネットとどうつきあっていくのか(インターネットの心理学
インターネットと子ども・若い人びと
グローバルな視点からインターネット上の差別を考える
「グーグル・ストリートビュー問題」とは何か)
商品詳細
- 出版社名
- 部落解放・人権研究所
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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