臨床腫瘍プラクティス Vol.5No.1(2009)「特集・食道がんの治療をどう行うか」

坂田優/編集主幹

発売日:2009年2月

  • 臨床腫瘍プラクティス Vol.5No.1(2009)「特集・食道がんの治療をどう行うか」
  • 臨床腫瘍プラクティス Vol.5No.1(2009)「特集・食道がんの治療をどう行うか」
巻の書名
特集・食道がんの治療をどう行うか
ページ数
99p
ISBN
978-4-86092-464-5

¥2,200 税込

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商品説明

Vol.5 No.1 2009 -主な内容-

■巻頭連載―がんの疫学(14)
 食道がん

■特 集 食道がんの治療をどう行うか
1.食道がんの診断とポイント
2.食道がんの病期分類と治療方針
3.食道がんの先進的内視鏡治療
4.食道がんに対するPDT
5.食道がんの根治的化学放射線療法
6.術前化学放射線療法
7.食道がんに対する補助化学療法
8.再発食道がんの治療
9.食道がん化学療法のセカンドラインは
10.食道がんの分子標的治療の展望
11.悪性食道気管瘻に対する治療
 a)IVR(ステント)による治療が期待できる症例
 b)悪性瘻孔を有する進行食道癌に対する化学放射線療法
12.食道がん4b期の治療方針―化学療法か,化学放射線療法か
 a)化学放射線療法とすべき
 b)化学療法の適応とすべき
13.食道がんの化学放射線治療(50.4Gyか60Gyか)
 a)50.4GyでOK
 b)60Gyが必要
■連 載

抗がん剤を知る(15)―薬剤選択のための知識
実践・緩和医療のすべて(14)
 クローズアップ・がん治療施設(14)
症例提示(15)
トピックス(14)
研修医からの質問Q&A

商品詳細

出版社名
ヴァンメディカル
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

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