心臓血管画像MOOK 2
発売日:2009年3月
大好評を得た「心臓血管画像MOOK」の第2弾登場
- ISBN
- 978-4-903940-25-0
- 著者情報
- 児玉 和久(コダマ カズヒサ)
大阪警察病院名誉院長、尼崎中央病院顧問、日本大学医学部客員教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
これまで専門施設に限られていた心臓CTがひろく臨床の場に広まり循環器診療に定着しようとしている。時機を得た本書は、まさに医療の現場必携の1冊である。
目次
第1章 虚血性心疾患の総合的な治療戦略における心臓CT(病歴と症状から不安定狭心症を診断する
冠動脈疾患スクリーニングとして心臓CTはどこまで使えるか? ほか)
第2章 画面診断に役立つ循環器分野の横断的知識(心臓興奮の基礎と頻脈性・徐脈性不整脈の機序―特に解剖学的側面から
β遮断薬を知る―β遮断薬はこうして活かされる ほか)
第3章 学生、研修医への心臓画像診断のすすめ(循環器医からみた非観血的心臓画像診断の魅力
放射線科医からみた心臓画像診断 ほか)
第4章 画像診断のモダリティを画像診断ライブデモンストレーションで比較検討する―第3回Trans Catheter Imaging Forum(TCIF)より(CypherとTaxus、Bare Metal Stent―病変による選択と内膜性状(Session1)
急性冠症候群の責任血管のプラークの検討―責任病変と非責任病変(Session2) ほか)
第5章 学会・海外情報(第2回SCCT(Society of Cardiovascular Computed Tomography)研究会学会記)
商品詳細
- 出版社名
- 産業開発機構
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。