きょう、何回「ありがとう」っていった? 父親の子育ては、ほんのちょっとの大仕事
発売日:2009年2月
- ページ数
- 207p
- ISBN
- 978-4-89198-130-3
- 著者情報
- 鈴木 健介(スズキ ケンスケ)
レコードのプロデューサー、ディレクターを経て、フリーランスとして独立。ついで米国大手保険会社の日本進出にともない参画。1985年脱サラして貿易会社を起業。ロイヤルダッチ、クレージュなど7社の総代理店となる。2001年倒産・破産。身分回復と同時にアウトソーシング会社を起業。現在は実務指導を中心としたコンサルタント会社の代表として、全国の商工会議所など商工団体の活性化セミナーや創業塾で講師をつとめる
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商品説明
いい子になんかならなくていい。しっかり遊べ!今しかできないことをやれ!そしたら、夢をもった大人になれるんだ。破天荒オヤジの型破り子育て実践記。
目次
君は望まれて生まれてきた―この子にとっての幸せ、とはいったい何か
“体罰”のすすめ・抱擁のすすめ―「愛情」と「憎しみ」の分岐点
小さな“やきもち”を見逃さない―新しいきょうだいができる時に考えるべきこと
おもちゃ売り場はとっておきの遊び場―知識と経験を育む空間は意外なところにある
遊びの中から得る“挑戦する楽しさ”―自らがトライすると決めたら徹底的にやらせる
子どもの自主性は、親の我慢しだい―「いけない、いけない、口出ししてはいけないんだ」
一緒に楽しむ、一緒に過ごす―ふれあえる時間は限られているからこそ工夫する
“本物”“一流”にふれさせる―本物を知らなければ、偽者が何かもわからない
運動や遊びが最優先―健康な子どもほど親孝行なものはない
キャンプという名の、もうひとつの教室―幼い頃から夢と現実の世界を歩くチャンス〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- 日之出出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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