• カフェ強盗団
  • カフェ強盗団
ISBN
978-4-07-260669-8
著者情報
ビードマルク,マッティン(ビードマルク,マッティン)(Widmark,Martin)
1961年、スウェーデンに生まれる。教師、教科書の執筆などの仕事をへて、“子どもたちのアガサ・クリスティー”と呼ばれる人気作家に。その作品は20カ国語以上に翻訳されている

ビリス,ヘレナ(ビリス,ヘレナ)(Willis,Helena)
1964年、スウェーデンに生まれる。1991年、ベックマン・デザインスクール卒業。児童書、新聞の挿絵画家。絵本作家としても活動している。2006年、絵本『オルガがなげ縄をなげる』で“Kolla!”の銀賞に選ばれる

枇谷 玲子(ヒダニ レイコ)
1980年、富山県に生まれる。2003年、デンマーク教育大学児童文学センターに留学。2005年、大阪外国語大学(現大阪大学)卒業。埼玉県在住

¥1,210 税込

5 nanacoポイント

5 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

ここは、バッレビという小さな港町。そんな小さな町でも、奇々怪々な事件がおきるもの。今日もまた、ラッセとマヤのたんていじむしょに、難事件がもちこまれた―ふたりはぶじ、事件を解決できるのか。
【対象】小学中学年

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
主人公は、ラッセとマヤの2人組。子どもだけれど、事務所も構えるいっぱしの探偵なんです。住んでいる小さな街で起こる事件を次々に解決!!探偵モノの本が最近お気に入りの息子にいいかな、と図書館でこのシリーズを順に借りたところ、大当たりでした。この「カフェ強盗団」では、同じカフェにタイミングよく何度も強盗が入るという不自然さに目をつけたラッセとマヤ。事件解決のきっかけになったのは・・・暗号!?推理モノ、探偵モノのお約束もちゃんと守られています。謎があって、少しずつ手がかりが提示されて、でも犯人は最後まで誰だかわからない。。。読者も推理したくなりますよね。このシリーズ、すっかり息子のお気に入りになりました。(あんれいさん 30代・静岡県 男の子5歳)

商品詳細

シリーズ名
ラッセとマヤのたんていじむしょ
出版社名
主婦の友社
対象年齢
小学中学年
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ