スペインのごはん
発売日:2009年2月
- ページ数
- 32p
- ISBN
- 978-4-540-08199-6
- 著者情報
- 銀城 康子(ギンジョウ ヤスコ)(Faynot,Martin)
1956年、青森県生まれ。管理栄養士。2年半フランスに滞在し、フランス在住日本人の食生活調査、各地の日常食調査を行なう。帰国後、病院勤務を経て、現在、短期大学非常勤講師
フェノ,マルタン(フェノ,マルタン)
1974年生まれ。フランス、トゥールーズ出身。イラストレーター。広告イラスト、アニメーション、キャラクターデザインなどを幅広く手掛ける
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
スペインはヨーロッパの西の端、イベリア半島にある国です。広さは日本の約1.35倍。フラメンコや闘牛が有名なこの国の人たちは普段、どんなごはんを食べているのでしょうか。北部のアラゴン地方、サラゴサに住むある一家の様子を覗いてみましょう。
【対象】小学中〜高学年
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
素材をいかす料理とはいっても、日本とはだいぶ方法が違うのですね。それでもお米を沢山食べるところは似ています。また、残ったパンを使う料理があるというところは、とても面白いですね。一番気になったのは、大人になるほど、夜ご飯を食べる時間が遅くなること。なぜ遅くなるのかなぁ・・・(hime59153さん 50代・三重県 男の子13歳)
目次
朝ごはんは簡単です
昼ごはんは、しっかり食べます
晩ごはんは遅いのです
台所の様子を覗いてみると
一週間の昼と夜の料理です
味の決め手はニンニクとオリーブ油です
病気の時には、油ぬきの特別料理
米とパンの料理が豊富です
手計り、目計りで、気配り料理をつくります
午後の間食と晩ごはんの間が、気軽なパーティーの時間
気持ちよく食べるのがマナーです
季節によって料理が変わります
地域によって料理が違います
スペインのごはんをつくってみましょう
もう少しスペインのごはんの話
商品詳細
- シリーズ名
- 絵本世界の食事 14
- 出版社名
- 農山漁村文化協会
- サイズ
- 27cm
- 対象年齢
- 小学34年生 小学5
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。