季刊刑事弁護 刑事弁護の羅針盤 No.57(2009spring)「連続特集・裁判員裁判をどう闘うか 7 少年事件と裁判員裁判 特別企画・犯罪被害者参加制度・損害賠償命令制度の創設」

発売日:2009年1月

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巻の書名
連続特集・裁判員裁判をどう闘うか 7 少年事件と裁判員裁判 特別企画・犯罪被害者参加制度・損害賠償命令制度の創設
ISBN
978-4-87798-405-2

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商品説明

連続特集:裁判員裁判をどう闘うか7/少年事件と裁判員裁判特別企画:犯罪被害者参加制度・損害賠償命令制度の創設

目次

[View]桂才賀[決定!第6回季刊刑事弁護新人賞]最優秀賞:法科大学院教育の成果 佐藤力優秀賞:初めての国選弁護事件を通じて 船崎まみ優秀賞:親子関係の修復を目指して 高橋和央特別賞:初めての最高裁?「有罪ありき」の責任能力判断を問う浦崎寛泰[特集:裁判員裁判をどう闘うか7?少年事件と裁判員制度]本特集の趣旨村中貴之少年事件の裁判員裁判葛野尋之裁判員裁判と少年のプライバシー・情操保護笹倉香奈裁判員裁判における社会記録の取扱いの問題点相川裕逆送裁判員裁判での主張・立証上の問題点1.:55条移送が争点となる

商品詳細

出版社名
現代人文社
フォーマット
単行本

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