体育の本質がわかる授業 3「高学年の体育」
発売日:2008年8月
- 巻の著者
- 大貫耕一/編著 西田佳/編著
- 巻の書名
- 高学年の体育
- ISBN
- 978-4-8208-0354-6
- 著者情報
- 柴田 義松(シバタ ヨシマツ)
東京大学名誉教授、日本教育方法学会常任理事
大貫 耕一(オオヌキ コウイチ)
調布市立国領小学校教諭
西田 佳(ニシダ ケイ)
大田区立西六郷小学校教諭
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商品説明
運動技術がわかり、できることをとおして、仲間と学び合う楽しさを。高学年期の体育のねらい、重点教材と年間計画から、具体的な授業プランで構成。
若手教師に伝えたい!現場教師の努力により学力保障の為に積み上げられてきた数多くの優れた授業実践をわかり易く伝えるシリーズ
目次
第1章 高学年体育の本質
第2章 高学年体育の授業プラン(陸上運動‐障害走―障害走は、足の速い子だけが活躍する運動だと思っていませんか?
マット運動‐側転・個人連続技・集団方形音楽マット―前転や後転などの技がじょうずにできればよいのでしょうか?
水泳‐クロール―クロールで大切なのはバタ足だと考えていませんか?
ボール運動‐フラッグフットボール―ボールゲームで大切なのは、投げる・取る・けるなどのボール操作でしょうか?
とび箱運動‐台上前転・はねとび―より高い段をとびこせることが大切だと考えていませんか?
保健(健康教育)‐エイズ―病気についての知識を教えるだけで終わらせていませんか?)
商品詳細
- シリーズ名
- 『教科の本質がわかる授業』シリーズ
- 出版社名
- 日本標準
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
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