言語・コミュニケーション発達の理解と支援プログラム LCスケールによる評価から支援へ
発売日:2008年7月
- ISBN
- 978-4-7614-0715-5
- 著者情報
- 大伴 潔(オオトモ キヨシ)
東京学芸大学教育実践研究支援センター・教授
林 安紀子(ハヤシ アキコ)
東京学芸大学教育実践研究支援センター・教授
橋本 創一(ハシモト ソウイチ)
東京学芸大学教育実践研究支援センター・准教授
菅野 敦(カンノ アツシ)
東京学芸大学教育実践研究支援センター・教授
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商品説明
ことばの評価のポイントとことばを育てるアイデア集。言語コミュニケーションの典型的な発達の道筋を解説し,評価から支援の目標の定め方までを具体的に説明していきます。(特別支援教育図書総目録より)
目次
1章 言語・コミュニケーションの発達の道筋(典型的な発達を遂げている子ども
ダウン症の子ども
自閉症の子ども
聴覚障害のある子ども)
2章 アセスメント法としてのLCスケール(言語発達アセスメントの必要性
LCスケールとは
全64課題についての解説
実施手続きと結果の読み取り
LC年齢の妥当性
LCスケールに関するQ&A)
3章 様々な発達スタイルとLCスケールの適用―支援の手がかりを得るために(幼児のアセスメント
学齢児のアセスメント
特別な配慮が必要な子どものアセスメント)
4章 発達支援プログラムへの展開(アセスメントから発達支援へ―自閉症を対象として
初期コミュニケーション段階にある子どものチェックポイントと指導例
言語・コミュニケーション発達支援プログラム)
領域・支援目標別活動データベース
商品詳細
- 出版社名
- 学苑社
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
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