研修医のための携帯エコー活用法 ポケットマニュアル
発売日:2008年6月
- ISBN
- 978-4-7719-0340-1
- 著者情報
- 廣田 和美(ヒロタ カズヨシ)
弘前大学大学院医学研究科麻酔科学講座教授
北山 眞任(キタヤマ マサトウ)
弘前大学医学部附属病院麻酔科助教
佐藤 裕(サトウ ユタカ)
五所川原市立西北中央病院副院長・麻酔科科長
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商品説明
携帯用超音波機器の活用法を概観できるよう、基礎編、診断編(携帯エコーでまず診る)、処置編(携帯エコーで穿刺する・携帯エコーで麻酔する)に分けて解説。
目次
第1章 基礎編 Assure of your equipments―“Matsuki’s Seven Rules”より(携帯エコーで何を診る?)
第2章 診断編 携帯エコーでまず診る―X線写真、CT、MRIを撮る前に役立つスーパー聴診器(汎用心エコー用プローブ、コンベックス型プローブでできること
表在用高周波プローブでできること)
第3章 処理編1 携帯エコーで穿刺する―あなたはそれでも盲目的に刺しますか?(高周波リニア型プローブでできること
汎用コンベックス型プローブでできること)
第4章 処置編2 携帯エコーで麻酔する―局所麻酔薬で神経を包む。ブロック針が麻酔するのではない(高周波リニア型プローブでできること
汎用コンベックス型プローブでできること)
商品詳細
- 出版社名
- 克誠堂出版
- フォーマット
- 単行本
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