小児のメタボリックシンドローム
発売日:2008年4月
- ページ数
- 90p
- ISBN
- 978-4-7878-1647-4
- 著者情報
- 大関 武彦(オオゼキ タケヒコ)
浜松医科大学医学部小児科教授
藤枝 憲二(フジエダ ケンジ)
旭川医科大学医学部小児科教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
小児のメタボリックシンドロームの概念・病態・診断・治療・予防などについて最新の知見を網羅
目次
1 メタボリックシンドロームとは何か 1) メタボリックシンドロームの概念と実態 ………………………………………大関武彦 2 小児のメタボリックシンドロームはなぜ生ずるか 1) 出生前因子 ………………………………………大関武彦・中川祐一 2) エピジェネティックな要因 ………………………………………中川祐一・大関武彦 3) アディポサイトカイン ………………………………………土橋一重 4) 生活習慣 ………………………………………花木啓一 3 小児のメタボリックシンドロームにはどのような異常がみられるか 1) 内臓脂肪蓄積とその評価 ………………………………………高谷竜三・玉井 浩 2) 血清脂質の異常とその評価 ………………………………………有阪 治 3) 血圧の異常とその評価 ………………………………………菊池 透・内山 聖 4) 血糖値の異常とその評価 ………………………………………杉原茂孝 5) 血管病変とその評価 ………………………………………原 光彦・岡田知雄 4 小児のメタボリックシンドロームへはどのように介入するか 1) 食事療法の基本 ………………………………………伊藤善也 2) 運動療法の基本 ………………………………………冨樫健二 5 付 録
商品詳細
- 出版社名
- 診断と治療社
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。