救急車とリハビリテーション 続「高知から長崎へ 回復期リハ病棟への熱い想いをかたちに」

栗原正紀/著

発売日:2008年1月

  • 救急車とリハビリテーション 続「高知から長崎へ 回復期リハ病棟への熱い想いをかたちに」
  • 救急車とリハビリテーション 続「高知から長崎へ 回復期リハ病棟への熱い想いをかたちに」
巻の書名
高知から長崎へ 回復期リハ病棟への熱い想いをかたちに
ISBN
978-4-915878-63-3
著者情報
栗原 正紀(クリハラ マサキ)
1952年(昭和27年)、長崎県佐世保市生まれ。長崎大学医学部卒業。医学博士。長崎大学脳神経外科学講師を経て、1990年より社会福祉法人十善会病院脳神経外科・リハビリテーション科部長、1999年4月より同病院副院長。この間、長崎実地救急医療連絡会を立ち上げ、救急医療システムの構築、および長崎斜面研究会の初代代表として地域リハビリテーション・まちづくりなどに参画。2001年より近森リハビリテーション病院院長として5年間勤務後、2006年6月末院長職を辞し、2008年2月1日長崎にて都市型のリハビリテーション専門病院「長崎リハビリテーション病院」を開設。現在、社団法人是真会理事長、長崎リハビリテーション病院院長。日本脳神経外科学会専門医、日本脳卒中学会専門医、日本リハビリテーション病院・施設協会常務理事、全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会副会長、NPO法人地域における包括的医療のあり方を考える研究会副理事長

¥2,530 税込

11 nanacoポイント

11 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

目次

長崎から土佐の高知へ
近森リハグループ
謝罪から始まった院長職
旗を掲げる
改革
取り巻く環境の変化
高齢者の特徴
廃用症候群の理解のために
高齢者医療のあり方
リハビリテーションの流れ
チーム医療のあり方
脳卒中診療体制について
口のリハビリテーションの薦め
地域医療連携
地域リハビリテーション活動―地域リハは社会学
高知から長崎へ

商品詳細

出版社名
荘道社
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。