謎解き紀行徳川埋蔵金 上「「かごめの歌」に隠された秘密」
発売日:2007年10月
- 巻の書名
- 「かごめの歌」に隠された秘密
- ページ数
- 231p
- ISBN
- 978-4-88748-165-7
- 著者情報
- 山中 廣稔(ヤマナカ ヒロミ)
1951年(昭和26)8月栃木県生まれ。現宇都宮市在住。2006年企業生活にピリオド
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商品説明
童謡「かごめの歌」には、徳川家が残した莫大な財宝が隠されていた。岡崎、駿府、久能山、川越、江戸、水戸、日光。そして京都。その真相を訪ね歩いた謎解き紀行がここから始まる。
埋蔵金推定一千万両。童謡「かごめの歌」には、徳川家が残した莫大な財宝が隠されていた。岡崎、駿府、久能山、川越、江戸、水戸、日光。そして京都。その真相を訪ね歩いた謎解き紀行がここから始まる。
目次
第1章 「きんざぶろうの歌」に隠された法則(400年の時を経て埋蔵金のありかが明らかに
谷川俊太郎氏の「きんざぶろうの歌」を解読する ほか)
第2章 童謡「かごめの歌」に仕掛けられた罠(「かごめの歌」を解読する
歌に隠された謎に迫る ほか)
第3章 巨大な龍が横たわる日本列島(南斗の建造物がもの語る史実
「知恩院」の七不思議 ほか)
第4章 巨大龍を追いかけ、再び南斗の道を振り返る(家康公の誕生の地、岡崎を行く
南斗の道の起点、比叡山坂本 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 随想舎
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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