なぜ巨大企業はウソをついたのか? エンロンが見せた虚像と実像 マンガ

  • なぜ巨大企業はウソをついたのか? エンロンが見せた虚像と実像 マンガ
  • なぜ巨大企業はウソをついたのか? エンロンが見せた虚像と実像 マンガ
ISBN
978-4-7759-3045-8
著者情報
清水 昭男(シミズ アキオ)
1983年、南イリノイ大学コミュニケーション学部卒。トウキョウ・フォレックス、タレット・アンド・トウキョウ・インターナショナルを経て、CBOTアジア・パシフィック代表を務める。その後、ブルームバーグ・ニュースのレポーターとして、CATVで相場レポートを担当。現在は、フリーで翻訳・執筆を中心に活動中

広岡 球志(ヒロオカ キュウシ)
1942年1月8日生まれ。福岡県出身。講談社「少年クラブ」でデビュー。以後少年誌、青年誌で執筆。東映動画スタジオ2期生。虫プロダクションでアニメーターとして活躍していたこともあるベテラン

¥712 .80 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

IBMを抜き、全米優良企業の7位に選ばれたほどの大企業に成長したエンロン。しかし電気・ガス・水道などのエネルギー産業の発展という理想のウラには、投資家だけではなく、政界や国民をも巻き込む大きな“からくり”があった。資金を作り出すために新たな会社を作り、その会社を持続させるために株価を安定させ、その株価を維持するために数字を操作し続けるという、他者からは見えないブラックホールがそこには存在したのだ。巨大企業が陥った史上最大級の粉飾決算とは。

目次

第1章 規制緩和の申し子
第2章 「ノー」と言わない人々
第3章 コアビジネスの多様化
第4章 戦略の壁
第5章 真実の姿

商品詳細

シリーズ名
PanRolling Library しPR-9
出版社名
パンローリング
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ