G.I.research Journal of gastrointestinal research Vol.15no.6(2007)「特集/NSAIDs起因性の消化管病変」
発売日:2007年12月
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商品説明
本誌は消化管領域を中心に、近年最も注目されるテーマを掲げ、その最新の研究をわかりやすく紹介する専門誌。現況、展望から病態解明の一助をめざし、基礎と臨床の掛け橋として、臨床医の理解の幅を広げるための情報を提供します。
■特集:NSAIDs起因性の消化管病変
従来、NSAIDsは消化性潰瘍の原因の一つであるとされていたが、胃粘膜傷害の軽減を目指した選択的COX-2阻害薬が新しいNSAIDsとして市場に登場し、胃・十二指腸潰瘍のみならずNSAIDsにより誘発される小腸病変も軽減する可能性が示された。本特集では
商品詳細
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- 先端医学社
- フォーマット
- 単行本
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