あたりまえのことをあたりまえに行なう学校経営学 専門学校“冬の時代”をどうやって乗り切るか!

畑島喜久生/著

発売日:2007年12月

  • あたりまえのことをあたりまえに行なう学校経営学 専門学校“冬の時代”をどうやって乗り切るか!
  • あたりまえのことをあたりまえに行なう学校経営学 専門学校“冬の時代”をどうやって乗り切るか!
ISBN
978-4-906502-32-5
著者情報
畑島 喜久生(ハタジマ キクオ)
1930年長崎県生まれ。長崎師範学校、國學院大学文学部卒業。東京都公立学校長を定年退職後、白百合女子大学・東京学芸大学・山梨大学講師、東京保育専門学校長を経て、現在同校理事。二十年余、小学校国語教科書(学校図書)の編集に携わる。現代少年詩の会代表(「少年詩の学校」主宰)。日本児童文学者協会会員、日本児童文学学会会員。対馬ふるさと大使

¥2,750 税込

12 nanacoポイント

12 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

東京保育専門学校、改革の軌跡。自ら改革に取り組み、口コミ入学56%、就職率100%の実績を築いた前校長が語る、教育、広告、環境づくりのノウハウ。

目次

序章 あたりまえのことをあたりまえに教えるということについて
第1章 こうやって学校経営を行なう(校長自らが「清く・優しく・美しく」なければならない
明確な方針を打ちだす―イメージの描き易い“目標値”を示す ほか)
第2章 こうやって職場(教育環境)づくりを進める(教育とは半強制である―戦後60年の教育の反省から
職場のセクションは、目標達成のための細胞機能である ほか)
終章 恐ろしい戦後教育意識の無自覚性にかかわって
問題提起 保育者養成の専門学校“冬の時代”をどうやって乗り切っていくか(定員確保にかかわる時代認識
ではどうするか―の基本認識 ほか)

商品詳細

出版社名
学樹書院
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ