トップの素顔論 文化放送「幸田真音のIt’s Mine!」から生まれた対談集
- ISBN
- 978-4-09-387732-9
- 著者情報
- 幸田 真音(コウダ マイン)
1951年生まれ。米国系銀行や証券会社の債券ディーラーなどを経て、95年に『ザ・ヘッジ回避』(文庫化にあたって『小説ヘッジファンド』と改題)で作家に転身。国際金融の世界を舞台に、時代を先取りした作品を次々に発表し大きな話題を集めている
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商品説明
人気作家が対談で聞き出したプロの仕事力
谷垣禎一、石弘光、榊原英資ほか、各界で活躍する計10人の意外な素顔。人気作家が穏やかな語り口で、仕事師たちの意外な休日、素直な本音、そしてプロの仕事力を聞き出す。人気ラジオ番組の対談コーナーを書籍化!
谷垣禎一、石弘光、榊原英資ほか、各界で活躍する計10人の意外な素顔。人気作家が穏やかな語り口で、仕事師たちの意外な休日、素直な本音、そしてプロの仕事力を聞き出す。人気ラジオ番組の対談コーナーを書籍化!
目次
1 谷垣禎一―私は、ワイン「がぶがぶ派閥」の有力メンバーです。
2 向井万起男―妻が立っているか座っているか声だけでわかるんです。
3 石弘光―安倍政権になって政府税調会長を辞めて良かったと思います。
4 残間里江子―ドキドキ、ハラハラ。シニアになってからの恋はいいかもよ。
5 榊原英資―スキューバ歴二十年。海に潜ると世界が完全に変わります。
6 浅井愼平―人間は、謙虚と自負を両方持っていなくちゃいけないと思う。
7 児玉清―身を削って書かれた本は、やはり褒めることが大事なんです。
8 西室泰三―会議をまとめるときは、意見の切り捨て方がいちばん難しい。
9 清武英利―巨人軍再建の理想は「自由闊達にして愉快なる常勝球団」。
10 塩川正十郎―最近は、よく新聞などにも投稿しとるんですよ。
商品詳細
- 出版社名
- 小学館
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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