チームふたり

  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
  • チームふたり
ページ数
187p
ISBN
978-4-05-202895-3
著者情報
吉野 万理子(ヨシノ マリコ)
1970年神奈川県生まれ。2005年『秋の大三角』で第一回新潮エンターテインメント新人賞を受賞。『チームふたり』が初の児童書となる

宮尾 和孝(ミヤオ カズタカ)
1978年東京都生まれ

¥1,320 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

東小卓球部のキャプテン大地は、小学校最後の試合で最強のダブルスを組みたかったのに、5年生の純と組むことになり、がっかり。納得のいかない大地だったが、それどころではない「事件」が、学校でも家でも起こってしまう。それらを乗り越えて、大地が見つけた「チームふたり」のカタチとは?小学校中学年から。
【対象】小学中学年

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
 吉野さんのY・A作品を読み、他の作品も・・・と思って、今度は「チームふたり」を手に取りました。 小学生の卓球男子の話ですが、単に「卓球」のことだけでなく、父の失業や、母の就活話も絡んできました。主人公だけでなく、まわりにいる子にも、「家庭の事情」がありました。子どももいつも無邪気でいるわけにはいかず、大人の事情の下で生きているということを感じました。 そんな中、卓球も家庭の問題も「チーム」を組んで一緒に挑んでいくという姿勢が良かったです。シリーズで続いているのですね。他のも読んでみたいと思います。(なみ@えほんさん 50代・大阪府 )

商品詳細

シリーズ名
学研の新・創作シリーズ
出版社名
学研
サイズ
22cm
対象年齢
小学34年生
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。