進化の迷路 原始の海から人類誕生まで

  • 進化の迷路 原始の海から人類誕生まで
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ページ数
24p
ISBN
978-4-569-68728-5
著者情報
香川 元太郎(カガワ ゲンタロウ)
1959年、愛媛県生まれ。歴史考証イラストの専門家として、歴史雑誌や学習参考書などのために、多数の作品を描いている

冨田 幸光(トミダ ユキミツ)
1950年、愛知県生まれ。横浜国立大学卒業後、米国アリゾナ大学大学院に留学、博士課程修了、理学博士。1981年より国立科学博物館地学研究部研究官。2007年より生命進化史研究グループ研究主幹(現職)。専門は古脊椎動物学(とくに哺乳類化石)

¥1,760 税込

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商品説明

昔の生き物に、あいにいこう!迷路をぬけ、かくし絵をみつけて、進化の島の謎を、ときあかそう。
恐竜やマンモスに出会いながら、迷路を抜け、かくし絵を見つける。進化の島の謎とは……。楽しみながら生命の歴史を学べる1冊。

【対象】3・4・5さいくらいにおすすめ

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
迷路や隠し絵を楽しみながら、クイズに答えてお勉強もできてしまう香川本太郎さんの「迷路シリーズ」。大人のわたしがハマってしまい、シリーズをいろいろ読んでいます。こちらでは約5億年前から現代までの生き物の進化を追った内容です。海のエリアから地上へと上がっていく過程が、たくさんのイラストで語られます。恐竜たちと人間が一緒の画面にいるというのがとても不思議な感じがしました。生き物がどう枝分かれして進化したのかを表した「進化の木」がそのまま迷路になっているというのも面白かったです。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子18歳、女の子15歳、男の子13歳)

目次

研究所
三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)
魚たちの海(シルル紀・デボン紀)
巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)
は虫類の森(三畳紀)
恐竜の平原(ジュラ紀)
花と恐竜の谷(白亜紀)
巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)
ほ乳類の丘(第三紀)
けものたちの高原(第四紀)〔ほか〕

商品詳細

出版社名
PHP研究所
サイズ
32cm
対象年齢
小学12年生 小学3
フォーマット
単行本

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