Let the Debate Begin! Teacher’s Edition Effective Argumentation and Debate Techniques 英語で学ぶ論理的説得術
小西卓三/著 菅家知洋/著 Peter J.Collins/著
発売日:2007年5月
- ISBN
- 978-4-486-01757-8
- 著者情報
- 小西 卓三(コニシ タクゾウ)(Collins,Peter J.)
鹿児島県奄美大島出身。早稲田大学教育学部英文学科卒業後、米国ウェイン州立大学(コミュニケーション学)、カナダのウィンザー大学(哲学)にて修士号取得。前東海大学外国語教育センター助教授。現在ピッツバーグ大学コミュニケーション学科博士課程在籍中。専門は議論研究、クリティカルシンキング、記号論
菅家 知洋(カンケ トモヒロ)
東京都出身。獨協大学外国語学部英語学科卒業後、米国ウェイク・フォレスト大学にて修士号取得(コミュニケーション学)。元ウェイク・フォレスト大学アシスタントディベートコーチ。現在、東海大学外国語教育センター専任講師。専門はレトリック批評、議論研究、クリティカルシンキングなど
コリンズ,ピーター・J.(コリンズ,ピーターJ.)
米国バーモント州のThe School for International Trainingにて教育学修士号(TEFL)取得、現在東海大学教育開発研究所専任講師。ライティング、ディスカッション、プレゼンテーションの授業担当の他、研究所の教員研修プログラムで中心インストラクターとして、ディベートを含む英語教育法について教鞭をとる。専門はプロジェクト学習(PBL)、チームティーチング、中学・高校英語教員の同僚性(collegiality)など
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
大学でおこなわれる「英語ディベート」のための教科書。ディベートで活用できる英語表現を学び、実践するためのエクササイズを含め、段階的にディベートに取り組める教則本。
目次
1 What is Debate? Why is It Important?
2 A Framework for Educational Debate
3 What to Argue about? Proposition as the Center of a Controversy
4 Argument:Conception and Structure
5 Constructing Arguments
6 Researching and Using Acceptable Support
7 Cross‐Examination:Asking and Answering Questions
8 Responding to an Argument
9 Analyzing Advantages for Proposition of Policy
10 Analyzing Disadvantages for Proposition of Policy
Analyzing Counterplans for Proposition of Policy
Conducting a Classroom Debate
商品詳細
- 出版社名
- 東海大学出版会
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。