保護者とのつきあい方50のコツ! 保育者に役立つ
発売日:2007年4月
- ISBN
- 978-4-313-65157-9
- 著者情報
- 柴田 愛子(シバタ アイコ)
1948年、東京生まれ。「りんごの木」代表。私立幼稚園に10年勤務の後、1982年に保育者仲間3人で「りんこの木」を創設。「りんごの木」では、子どもには「子どもが主人公の、子どもの気持ちに添った」保育を、母親たちには「『りんごの木』が、心がなごみ、なんでも相談できる、第二の実家になる」ことを目指している。現場の保育のかたわら、保育関係者や母親対象の講座の講師、保育雑誌や育児雑誌の連載、絵本の執筆などに活躍中
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商品説明
突然のクレーム! 保護者からの困った要望、相談、子どものケガなど、「いざ!」というときの対応がわかる本! 子どもにどう向き合っていけばいいのか、保護者にどう向き合っていけばいいのかがわかり、保育がもっと好きになれる一冊です。
保護者といい関係をつくるには。懇談会のポイントや、クレーム、子どものケガやトラブルへの対応など、保護者を味方に変える知恵。
目次
第1章 保護者とのつきあい方キホンのキ(保育の世界に入ってみたら…
子どもをよく見てみると ほか)
第2章 懇談会ってどうしたらいい?(場をなごませる知恵をしぼろう!
子どもの姿を生き生きと伝える ほか)
第3章 子どものトラブルと保護者(見えないからこその信頼関係
ケンカのあと始末 ほか)
第4章 園にミスがあったとき(目を離したすきのケガ
ミスは必ず検証する ほか)
第5章 保護者と保育者が手をたずさえて(子どものドラマを保護者に伝える―どの子も一緒に運動会(1)
ぼくには友だちがいる―どの子も一緒に運動会(2) ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 学陽書房
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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