経営のしくみ 見る読むわかる「最新版」

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版数
最新版
ISBN
978-4-534-04193-7
著者情報
青木 三十一(アオキ ミトカズ)
1944年生まれ、経営コンサルタント。松下電器の系列会社、日本能率協会、産能大学などを経て、現在は「易と経営」をテーマに東洋思想を研究し、後進の育成に従事。また、日本易占鑑定士協会、明徳館、ハンコ印刷センター、モア経営システム研究所を設立し、運営している。易占鑑定士としても活躍(雅号 豊翠)

駒林 健一(コマバヤシ ケンイチ)
1972年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、第二電電(現:KDDI)、USENを経て、現在経営コンサルタントとして、ベンチャー企業を中心に十数社の顧問、役員を兼任する。事業計画の立案、資金調達の支援、戦略アドバイス等を主たる業務とし、年間目を通す事業計画書は100を下らない。「いたばし起業塾」等の起業家向けセミナーも主宰している

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商品説明

◎経営の常識を塗り替えろ
バブル崩壊、ビッグバン、IT革命などを経て、会社や会社経営に関する常識は大きく様変わりした。
さらに、会社法の施行により、会社経営に対する規制が緩やかになる一方で、競争原理の浸透、
内部統制に見られる企業のコンプライアンス整備の必要性、企業防衛意識の高まりといった新たな
要請にも対応していかなければならなくなっている。かつての常識は通用しなくなってきており、
経営者ならずとも、ビジネスマンとして押さえておかなければならないことが目白押しだ。

◎基本から最新テーマまで
90年9月の初版発行以来、多くのビジネスマンや経営者・学生などに幅広く迎えられた同名既刊を、
現在の状況にあった内容に全面リニューアル。会社法やM&A、知的財産マネジメント、SNSなど最新の
テーマから、マーケティングや物づくりマネジメントなど、新たな争点になりつつあるテーマまで厳選。

◆経営や会社のしくみの基本から、現在進行形のテーマ、そして、どんどん変化していく経営の将来像まで、この一冊で丸ごとつかめる。

会社経営のしくみを、基本から最新テーマまで図解を中心に解説。規制緩和が進む中、経営者もビジネスマンも必読の1冊。

目次

1章 会社のしくみと経営の基本的なしくみ
2章 経営戦略と経営計画のしくみ
3章 新しい経営手法の潮流
4章 マーケティングの役割と生産のしくみ
5章 人と組織のしくみ
6章 経営と財務・会計・税務の関係
7章 情報化で経営はどう変わるか

商品詳細

シリーズ名
入門の入門
出版社名
日本実業出版社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
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版・表紙について
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