評価から治療手技の選択 考える理学療法 中枢神経疾患編

  • 評価から治療手技の選択 考える理学療法 中枢神経疾患編
  • 評価から治療手技の選択 考える理学療法 中枢神経疾患編
ページ数
402p
ISBN
978-4-8306-4331-6
著者情報
丸山 仁司(マルヤマ ヒトシ)
国際医療福祉大学保健学部理学療法学科教授・学科長

竹井 仁(タケイ ヒトシ)
首都大学東京健康福祉学部理学療法学科准教授

黒澤 和生(クロサワ カズオ)
国際医療福祉大学小田原保健医療学部理学療法学科教授・学科長

網本 和(アミモト カズ)
首都大学東京健康福祉学部理学療法学科准教授

望月 久(モチズキ ヒサシ)
東京都立墨東病院リハビリテーション科主任技術員

¥6,270 税込

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商品説明

中枢神経疾患に対する理学療法を行う過程で,クリニカルリーズニングを重視した評価から治療への橋渡し的な考え方とはどういうものかを,全編を通じて展開.

目次

脳の研究はどこまで進歩したか?―脳研究の最前線
脳の各部位にはどのような役割があるか?―部位別構造と症状
反射から何がわかるか?―神経症候
脳の中を覗いてみよう―X線CT、MRI‐CTによる画像診断
中枢神経疾患治療の最前線―中枢神経疾患に対する医学的処置
それぞれの患者に対応した理学療法―症状別の治療手技選択
転ばぬ先のリスク管理―理学療法におけるリスク管理
感染症に対して理学療法士が注意すべきこと―感染症にならないために
回復期リハビリテーション病棟における目標設定―目標設定とチームアプローチ
まず何からみていくのか?―中枢神経疾患に対する評価項目〔ほか〕

商品詳細

出版社名
文光堂
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

注意事項

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