いっぽにほさんぽ!
発売日:2006年11月
- ページ数
- 32p
- ISBN
- 978-4-591-09481-5
- 著者情報
- いとう えみこ(イトウ エミコ)
1963年、新潟県村上市に生まれる。和光大学人間関係学科卒。学生時代に出会ったしょうがいを持つ子どもたちとの関わりをきっかけに、障害者地域福祉の現場に携わる。その後、子育てを経て、NPO自然育児友の会に関わり、現在、理事。東京都在住
伊藤 泰寛(イトウ ヤスヒロ)
1962年、新潟県関川村に生まれる。東京写真専門学校(現ビジュアルアーツ専門学校)卒。出版社写真部アシスタントを経て、同社契約カメラマンとして活動している。妻・三男一女。東京都在住
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
なつのはじめにうまれたわたしのおとうと。まいにち、まいにちきのうとちがうあたらしいことをして、どんどんぐんぐんおおきくなっているよ。そしてね、きょう…。
何度もころんで、たちあがって、だれもが最初の一歩をふみだす。『うちにあかちゃんがうまれるの』に続く写真絵本第2弾。
【対象】3・4・5さいくらいにおすすめ
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
「うちにあかちゃんがうまれるの」の続きのお話。そらとくんの成長がお姉ちゃんの目線で書かれています。そらとくんの表情がとってもかわいくて、とってもいい場面で撮れています。長女は、妹が生まれてから、とっても赤ちゃんがかわいくて仕方ないようです。「早く、一緒に歩きたいなー」これが本を読んだ後の長女の最初の言葉です。この本を見ながら、妹が今度はどんなことができるようになるのかを楽しみにしているのがよく分かりました。私もこの本を見ながら、「うちの子もこんな顔するよなー」とか「いつ、こんなことができるようになるのかな?」と楽しく読めました。長女と私2人で、ニコニコしながら、幸せな気分で読むことができた本です。日々の子供の成長を残しておくと、いいなーと、忘れがちな育児日記をちゃんと書こうと思わされました。赤ちゃんが生まれた方、お姉ちゃんやお兄ちゃんになった子におすすめです。(さわこさん 30代・新潟県 女の子4歳、女の子0歳)
商品詳細
- シリーズ名
- からだとこころのえほん 13
- 出版社名
- ポプラ社
- サイズ
- 25×25cm
- 対象年齢
- 幼児 小学12年生
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。