全国鉄道事情大研究 九州篇1
発売日:2006年10月
- ISBN
- 978-4-7942-1533-8
- 著者情報
- 川島 令三(カワシマ リョウゾウ)
1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。鉄道アナリスト
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
九州新幹線は博多開業で、どのように変わるのか。鹿児島線を走る特急は、何が消えて何が残るのか。GCT(軌間可変列車)の実用化を考慮に入れて、九州新幹線と、関連する在来線のダイヤ等を想定する。
目次
JR鹿児島線(門司港‐八代)―小倉‐博多間のダイヤをもっとすっきりさせよ
JR九州新幹線鹿児島ルート―博多開業でどう変わるか
肥薩おれんじ鉄道―新幹線との連携を密にせよ
JR鹿児島線(川内‐鹿児島中央)―軌間可変列車が乗り入れて宮崎まで走るか
北九州モノレール―財政再建が急務だ
筑豊電気鉄道―北九州市のLRT化の先兵となれ
JR福北ゆたか線(筑豊本線・篠栗線黒崎‐博多)―小倉方面のスピートアップを
JR若松線(筑豊本線若松‐折尾)―洞海湾横断鉄道は実現するか
JR香椎線―そろそろ電化するべきだ
西鉄宮地岳線―地下鉄直通で起死回生を図れ〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- 草思社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。