動物の社会 社会生物学・行動生態学入門「新版」
発売日:2006年8月
- 版数
- 新版
- ISBN
- 978-4-486-01737-0
- 著者情報
- 伊藤 嘉昭(イトウ ヨシアキ)
理博。1930年東京に生まれる。1950年東京農林専門学校農学科卒業。名古屋大学名誉教授
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商品説明
目次
第1章 社会性昆虫―ハチ・アリとシロアリの社会
第2章 ハチ・アリとシロアリ以外の節足動物の社会
第3章 性淘汰―シカの角やクジャクの「尾」はどうして進化したか?
第4章 精子競争:父権の確保
第5章 ESSによる行動の変化と社会関係による性比変化の理論
第6章 鳥類の社会
第7章 哺乳類の社会
第8章 動物社会による子殺し
第9章 社会生物学と人間の社会―竹内久美子批判と最近の動き
商品詳細
- 出版社名
- 東海大学出版会
- 対象年齢
- 高校生 一般
- フォーマット
- 単行本
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