つまらないことのようだけどとても大切な経営のこと 「まぁ、いいか!」で済ませていませんか?

木子吉永/著

発売日:2006年8月

  • つまらないことのようだけどとても大切な経営のこと 「まぁ、いいか!」で済ませていませんか?
  • つまらないことのようだけどとても大切な経営のこと 「まぁ、いいか!」で済ませていませんか?
ISBN
978-4-86063-150-5
著者情報
木子 吉永(キシ ヨシナガ)
昭和14年生まれ。愛知県出身。昭和37年早稲田大学卒業。昭和39年、東亜食品工業(株)入社。常務等歴任後、代表取締役社長に就任し、現在に至る。この間、経営コンサルタントとしても活躍、実際に会社を経営しつつ、小さな会社の経営問題について研究。全国200万社の法人のほとんどを占める中小企業の労働生産性の悪さと営業力の弱さをテーマとし、それらを改善することによって「小さな会社こそ儲かるようになる」と提案している

¥1,540 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「まぁ、いいか」が会社をどんどんおかしくする!「細かなことにこだわらないほうがいい」と勘違いして、恐ろしい危険や大きなチャンスのサインを、見過ごしてしまう社長がいる。社員の、経営の、売り方の、そして社長自身の「つまらないことのようだけどとても大切なこと」に敏感な経営者が、強い会社をつくる。

目次

第1章 つまらないことのようだけどとても大切な「社員」のこと(「デキる人がいてくれれば」と期待をしない
仕事をしない人には仕事をさせる ほか)
第2章 つまらないことのようだけどとても大切な「経営」のこと(社員が減ったときに業務改善を行う
正社員には「仕事」をさせ、それ以外の人には「作業」をさせる ほか)
第3章 つまらないことのようだけどとても大切な「売り方」のこと(いいお客とは「安くすると買ってくれるお客」である
社員教育より「売ること」が先決である ほか)
第4章 つまらないことのようだけどとても大切な「社長自身」のこと(ゴミ拾い・掃除は社長が率先してやる
自分からは挨拶はしない、社員に挨拶をさせる ほか)

商品詳細

出版社名
あさ出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。