12ケ月のガーデニング・バイブル バラと草花
発売日:2006年4月
- ISBN
- 978-4-344-90079-0
- 著者情報
- 梶 みゆき(カジ ミユキ)
20年前からガーデンローズの庭をつくりはじめ、木酢液を中心とした化学薬品に頼らない「地球にやさしい栽培法」に成功。雑誌『BISES』で、その画期的なバラの庭づくりを紹介され、ガーデニング界のカリスマ主婦として、花や緑を愛するたくさんの女性たちから支持を受ける
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商品説明
人気のバラとクレマチス四季折々の彩りと緑。心豊かな土いじりのすすめ。ガーデニング界のカリスマが手にとるように教えてくれる。
目次
早春〜春に咲かせたい草花(1月の扉―土の中では春の準備がちゃくちゃくと進んでいる。
2月の扉―復活の第一楽章が始まった。はじめは小さく、すぐに大きく。
3月の扉―緑のすみずみに目を配る。わくわくドキドキする毎日。
4月の扉―庭で過ごす時間が長くなる。日焼けには要注意。)
夏に咲かせたい草花(5月の扉―バラが咲いた。見なれた庭が別の庭になった。
6月の扉―庭はつかのまの休憩に入るが、人間は休んでいられない。
7月の扉―さながらオーガニックの剣で害虫と戦うジャンヌ・ダルク。
8月の扉―水やりのことを考えて旅行をあきらめることもある。)
秋〜冬に咲かせたい草花&通年の花木(9月の扉―秋の花は、春の花よりも小さいけれど色が美しい。
10月の扉―花の咲き乱れている秋なのに、もう来年のことを考えている。
11月の扉―庭つくりはエンドレス。すべての生命を大事にしたい。
12月の扉―しんしんと冷える冬の夜に、寒さに弱い植物を守るために)
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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