英語口 英文法ができると英会話ができる 中級編2
発売日:2006年3月
- ISBN
- 978-4-7561-4732-5
- 著者情報
- 市橋 敬三(イチハシ ケイゾウ)
ボストンアカデミー校長。長年の滞米生活によりアメリカ英語を身につける。英会話上達の秘訣は、「英文法を知っているだけでなく、使い切れるようにすることにある」と、英会話にとって英文法の不可欠性を、1984年に刊行した著書のなかで、日本の英会話教育史上初めて唱えたこの道の草分けであり、現在も第一人者。オハイオ州の名門校のマウントユニオン大学を優等(cumlaude)で卒業。アメリカ英語を研究するだけでなく、アメリカ研究学を専攻し、アメリカの歴史、政治、社会、地理、宗教などを研究したあと、ニューヨークでビジネス界に身を投じた。これらの体験によりアメリカの真の姿を知悉している数少ない知米家の1人
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「10年、15年と米国で働くメイド達。彼女達はなぜ英語がうまく話せないのか?」そうした疑問を原点に、多大な試行錯誤を経て編み出された「市橋メソッド」。英会話学校「ボストン・アカデミー」で目覚ましい成果を上げるそのノウハウを凝縮した、革命的・英会話学習書。誰でもできる! 英文が口をついて出てくる!! 英語で夢が見られる!!
例文を九九のように唱えれば、思考回路が変わり、英語がすらすら出てくる「英語口」に!よく使う会話表現を満載!!
目次
聞き手の意向を尋ねる「…しましょうか?」―Can I…?
聞き手の意向を尋ねる「…しましょうか?」―Could I…for you(…)?
聞き手の意向を尋ねる「…しましょうか?」―Could I…?
聞き手の意見を尋ねる「…しましょうか?」―Should we…?
聞き手の都合「意見」を尋ねる「どこで「何時に」…しましょうか?」―Where「When」should we…?
聞き手に勧める「…したほうがいいですよ。」―You’d better…
聞き手に勧める「…したほうがいいでしょう。」―You might want「like」to do…,You could…
義務「…しなければならない。」―I’ve「We’ve」got to do…
義務「…しなければならない。」―You’ve「They’ve」got to do…
義務「…しなければならない。」―He’s「She’s」got to do…〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- アスキー
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。