戦国自民党50年史 権力闘争史
発売日:2005年12月
- ISBN
- 978-4-7634-0455-8
- 著者情報
- 板垣 英憲(イタガキ エイケン)
昭和21年8月7日、広島県呉市生れ。中央大学法学部卒業。海上自衛隊幹部候補生学校を経て、昭和47年10月、毎日新聞東京本社入社。社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、大平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、森喜朗官房副長官番記者、文部・厚生・建設・労働各省、参議院、自民党などを担当)、経済部(通産省、東京証券取引所、公正取引委員会、建設省担当)。昭和60年6月、政治評論家として独立。現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」各会員。財団法人「水交会」会員
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
抵抗勢力「最後の死闘」自民党は変わったか?将来も政権党であり続けることができるのか?「憎悪」と「怨念」渦巻くすさまじい権力闘争史。
目次
はじめに 自民党の歴史的圧勝で日本国憲法改正が現実化してきた
第1章 自由民主党の誕生と「五五年体制」の始まり
第2章 官僚派の勝利
第3章 田中角栄と福田赳夫の戦い
第4章 闇将軍・田中角栄の院政
第5章 竹下登と小沢一郎の時代
第6章 キングメーカー・竹下登の院政とその死
第7章 日米金融大戦争に散った金融の闇将軍
第8章 小泉政権の誕生
第9章 小泉首相vs抵抗勢力の「最後の死闘」
あとがき 二一世紀日本の進路を示す新しい目標が必要である
商品詳細
- 出版社名
- 花伝社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。