テクスト言語学序説
発売日:2005年9月
- ページ数
- 265p
- ISBN
- 978-4-8102-0144-4
- 著者情報
- 川島 淳夫(カワシマ アツオ)
獨協大学名誉教授。1932年茨城県鉾田町生まれ。1961年東京教育大学修士課程修了(その後、関西大・東京教育大・北海道大・岩手大・獨協大を経て)2003年獨協大学退職、早稲田大学大学院客員教授退任
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商品説明
1960年代に成立したテクスト言語学。
現在ドイツで最も注目される研究活動を続けている著者の代表作。
目次
1 研究対象としてのテクスト―テクスト言語学の歴史から
2 テクストの概念について
3 記述次元としてのテクストの特性
4 場面的コンテクスト
5 機能
6 主題/内容
7 言語形態
商品詳細
- 出版社名
- 同学社
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:Textlinguistik
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