バーバパパかせいへいく

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ページ数
32p
ISBN
978-4-06-128769-3
著者情報
チゾン,アネット(チゾン,アネット)(Tison,Annette)
1942年のパリ生まれで、もともとは、すぐれた建築設計士。夫のタラステイラーともに『バーバパパ』を生み出す

テイラー,タラス(テイラー,タラス)
1933年、アメリカのサンフランシスコ生まれで、生物学や数学の先生だった。妻のアネット・チゾンとともに『バーバパパ』を生み出す

やました はるお(ヤマシタ ハルオ)
1937年東京生まれ。瀬戸内海の能美島で少年時代をすごす。京都大学仏文科卒業。1992年「カモメの家」で第30回野間児童文芸賞受賞

¥1,540 税込

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商品説明

バーバファミリーが火星で出あったのは? 火星からの通信をキャッチ、さっそく火星へ出発したバーバファミリーは、そこでプンプンファミリーに出会います。すると突然、緑の化け物が襲ってきて……!
火星からの通信をキャッチ、さっそく火星へ出発したバーバファミリーは、そこでプンプンファミリーに出会う。すると突然、緑の化け物が襲ってきて…。

【対象】小学生くらい

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
工学が好きなバーバピカリが、火星からの通信をキャッチして、みんなで会いにいこうとします。火星で出会う火星人の姿は面白いです。形はバーバパパたちにそっくり!色だけ白黒でいろんな模様になっています。お互いの自己紹介はたくさんありすぎて読むのが大変。ブンブンぐさの話も面白いです。でも、地球から持ち込んだインゲン豆が大増殖してしまい、持ち込みは良くないと勉強になります。みんなでやっつけて、豆を食べてしまいます。楽しく勉強にもなる絵本でとても良かったです。(あいりっくさん 30代・東京都 )

商品詳細

シリーズ名
講談社のバーバパパえほん 9
出版社名
講談社
サイズ
22×27cm
対象年齢
幼児
フォーマット
単行本

注意事項

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