ドイツ手作り紀行 熟年夫婦と森の国の人々
発売日:2005年9月
- ISBN
- 978-4-7791-1107-5
- 著者情報
- 伊関 武夫(イセキ タケオ)
1940年生まれ。金沢市出身。金沢大学卒業。東芝に入社し、主に生産・調達管理にたずさわる
伊関 光代(イセキ ミツヨ)
1945年生まれ。石川県松任市(現、白山市)出身
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
森の国の景観と人々に魅せられた刺激的、立体的な紀行エッセイ!熟年夫婦が7回におよぶ豊富なドイツの旅の経験を通して綴る「手作り」のハラハラドキドキの楽しさ、人々との深い交流。「日本におけるドイツ年」、「サッカーW杯大会」…ドイツを知る格好の1冊。
森の国の景観と人々に魅せられた刺激的、立体的な紀行エッセイ!熟年夫婦が7回に及ぶ豊富なドイツの旅の経験を通して綴る「手作り」のハラハラドキドキの楽しさ、人々との深い交流。「日本におけるドイツ年」「サッカーW杯大会」・・・ドイツを知る格好の1冊です。
目次
第1部 アルザスから北ドイツへ―出会い、そして…(あっ、ないっ!パスポートが、ないっ!
なぜドイツなのか?
揺れ動いた国境アルザス ほか)
第2部 シュヴァルツヴァルトからドイツ中央部、旧東ドイツへ―再会、その時…(イングリットとコルネリア
また寄り道?
メルヒェン街道とハルツ北麓 ほか)
第3部 南ドイツの「ゲーテ」と招かれた誕生祝い―語学留学とたび重なる再会(えっ、まさか!イングリットが
南ドイツ・ムルナウの「ゲーテ」
チロルに高原を期待したのだが ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 彩流社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。