授業力の開発 No.1「導入で子どもを熱中させる発問の開発」

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巻の著者
有田和正/編著 教材・授業開発研究所/編著
巻の書名
導入で子どもを熱中させる発問の開発
ISBN
978-4-18-210831-0
著者情報
有田 和正(アリタ カズマサ)
1935年福岡県生まれ。玉川大学文学部教育学科卒業。福岡県の公立校、福岡教育大学附属小倉小学校、筑波大学附属小学校を経て愛知教育大学教授。1999年3月愛知教育大学定年退官。教材・授業開発研究所代表、月刊『授業のネタ 学習ワーク』(明治図書)編集長

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商品説明

本書は教材・授業開発研究所(代表有田和正)がMLで募集した「導入で子どもを熱中させる発問の開発」を精選したものである。国語13本、算数21本、理科15本、生活2本、社会22本が入選。子どもを熱中させる発問の開発例が豊かに収録されている。

目次

1 子どもを熱中させる発問の開発・国語(すらすら書ける行事作文―運動会を例に
ユーモアを育てる―おもしろコピーをつくろう ほか)
2 子どもを熱中させる発問の開発・算数(1年の1学期にできる「計算パズル」
九九の表は面白い/たし算・ひき算の筆算の「計算パズル」 ほか)
3 子どもを熱中させる発問の開発・生活(うわぁ、お日様がかじられている!
おたまじゃくしを育てよう)
4 子どもを熱中させる発問の開発・理科(1枚の写真から昆虫の成長を考えよう
教科書の表紙を使って ほか)
5 子どもを熱中させる発問の開発・社会(知っているようで知らない
「マスコット」から警察の願いをさぐる―「これは何でしょうか」の発問はネタが命! ほか)

商品詳細

出版社名
明治図書出版
対象年齢
教員
フォーマット
単行本

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