ペンちゃんギンちゃんおおきいのをつりたいね!
発売日:2005年4月
- ISBN
- 978-4-591-08607-0
- 著者情報
- 宮西 達也(ミヤニシ タツヤ)
1956年、静岡県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。作品に、『おまえうまそうだな』(けんぶち絵本の里大賞)『おれはティラノサウルスだ』『きみはほんとうにステキだね』(以上ポプラ社)『おとうさんはウルトラマン』『パパはウルトラセブンみんなのおうち』(ともにけんぶち絵本の里大賞・びばからす賞)『帰ってきたおとうさんはウルトラマン』『パパはウルトラセブン』(ともにけんぶち絵本の里大賞/以上学習研究社)『うんこ』(けんぶち絵本の里大賞・びばからす賞)『大きな絵本にゃーご』(第38回造本装幀コンクール展読書推進運動協議会賞)『おとうさん・パパ・おとうちゃん』『おっぱい』『きょうはなんてうんがいいんだろう』(講談社出版文化賞・絵本賞)など
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ペンギンのペンちゃんとギンちゃんは、とってもなかよし。なにをするのもいつもふたり。あるひ、さかなつりにでかけると…。どんなものがつれるかな―。
なかよしのペンちゃんとギンちゃん。つりにいったけど、ちっちゃいさかなしかつれず、くやしくなって……空想が広がる楽しい絵本。
【対象】小学校低学年くらい
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
ペンギンのペンちゃんとギンチャンはとっても仲良し。いつでも、何をするのも一緒。「大きいのを釣りたいね。」とある日魚釣りに出かけて、交互にアタリが。でも中々釣り上げることが出来ずに逃げられると、「あーあ、大きい○○だったのになぁ」との繰り返しがあり、いつの間にか仲良しだった二人に亀裂が・・・うーんコレって見栄を張りたがる大人のとある会話に聞こえたり、小さい子のケンカの場面でもあるような気がした。でも子供達には(1年生の読み聞かせにて)手放しで楽しかったよう。先が読める展開ではある種の安心感が、そして思わぬ大きな大きなクジラの登場に嬉しいサプラズを喜んでいたようでした。(1姫2太郎ママさん 40代・東京都 女の子17歳、男の子15歳、男の子 7歳)
商品詳細
- シリーズ名
- 絵本のおもちゃばこ 7
- 出版社名
- ポプラ社
- 対象年齢
- 幼児
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。