速プレ カリスマがこっそり教える企画&プレゼン30の極意
発売日:2004年4月
- ISBN
- 978-4-7561-4460-7
- 著者情報
- 竹島 慎一郎(タケシマ シンイチロウ)
コンセプチュアルデザイナー(プランナー)・チャートクリエイター。早稲田大学卒業。広告会社でコピーライターを経てプランナー。1993年、コンセプチュアルデザインラボラトリを設立。1997年『テレビはインターネットの夢を見るか』(アスキー)で、その年の情報通信関連でもっとも優秀な書籍に贈られる大川出版賞を最年少で受賞。1999年『PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意』(アスキー)でUP法をはじめて紹介。パソコンを使った図解企画書のバイブルとしてNo.1の支持を集め、ロングセラーとなる
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商品説明
プレゼンの速(速く仕上げられる)・攻(攻めが効いている)・美(美しい見た目で)・技(技が光ってる。そんな企画とプレゼンの極意が一冊に。
「すぐに作れ」+「すぐにプレゼン効果が現れる」速プレの極意をやさしく解説。だれでも今日から企画・プレゼンの達人になれる。
目次
オリエンテーション―プレゼンとはクイズであり、「問い」と「答え」がある
ヒアリング―ヒントの八〇%はオリエンに、あとの二〇%はヒアリングにあり
はじめに―「はじめに」で語るのは、「あなたが好き」というメッセージ
箇条書き―言葉の「なわばり」を解くには、箇条書きを武器として使う
ビジュアル―言葉のギャップを克服するには、図でコミュニケーションする
図解のメリット―図解はフローチャートなどとは、まったく違った考えが必要
コンセプトマップ―企画の前にコンセプトマップ、図解上達の前には表図解がある
ユニット―問題を解決するにはまず、二、三、四のユニットで括れ
図解パターン―図解といってもたった六種類、十二個のパターンしかない
UP法―問題を見極めて、パターンに落とし込めば図解は完成する〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- アスキー
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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