公共事業必要論
発売日:2004年6月
- ISBN
- 978-4-535-58397-9
- 著者情報
- 森田 実(モリタ ミノル)
1932(昭和7)年静岡県伊東市生まれ。相洋中・高校卒業。東京大学工学部卒業。日本評論社出版部長、『経済セミナー』編集長などを経て、1973年から政治評論家として独立。著作・論文を著す一方、テレビ、ラジオ、講演などで評論活動を行っている。森田総合研究所主宰
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商品説明
いたずらな「公共事業無用論」に掣肘を加え。いまこそ、その必要性を世に問う。
目次
1 構造改革とは何だったのか
2 財政赤字の呪縛
3 公共事業必要論
4 地方再生なくして日本再興なし
5 道路交通網の整備が日本を救う
6 水は人間社会の命である
7 日本再生のための政治経済論
8 技術者道と老子の「三宝」
商品詳細
- 出版社名
- 日本評論社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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