分子心血管病 Vol.4No.6(2003)「特集・冠インターベンション後再狭窄:その克服に向けて」
発売日:2003年12月
- 巻の書名
- 特集・冠インターベンション後再狭窄:その克服に向けて
- ISBN
- 978-4-88407-124-0
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商品説明
特集 冠インターベンション後再狭窄:その克服に向けて
■座談会 みえてきた再狭窄抑制のとき
江頭 健輔(司会)/木村 剛/山口 徹/森下 竜一
わが国の冠インターベンション:全国調査からのレッスン
筒井 裕之ほか
再狭窄:発生機序と予防対策
木村 剛ほか
現在使用可能なテクニックとその限界
中村 正人
血管内放射線治療
鶴見 由紀夫
Drug-Eluting Stent
片岡 亨ほか
再狭窄にかかわる遺伝子の解析
宮田 昌明ほか
細胞移植による冠インターベンション後再狭窄抑制
松原 弘明ほか
将来可能な遺伝子治療法
北本 史朗ほか
■心血管系EBMの再展開 第6回
JNC7からみた降圧薬のエビデンス
日和田 邦男
■連載講座 アンジオテンシンの新たな展開 第24回
特別企画 座談会 RA系抑制薬のエビデンスと今後の位置づけ
-JNC7はいかに審判したか-
堀内 正嗣(司会)/楽木 宏実/竹内 和久/伊藤 裕
■講座 心血管症のモデル動物 第6回
心筋p300トランスジェニックマウス
宮本 昌一ほか
■循環器診療の最前線
仙台厚生病院 心臓センター
目黒 泰一郎
■海外ラボ紹介
Boston Biomedical Research Institute, Ikemoto Lab
小林 茂樹
■国内ラボ紹介
疾患克服を目標に基礎研究と臨床の統合的発展をめざす
群馬大学大学院医学系研究科臓器病態内科学
倉林 正彦
商品詳細
- 出版社名
- 先端医学社
- フォーマット
- 単行本
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