ジャーナリストが語る考古学

  • ジャーナリストが語る考古学
  • ジャーナリストが語る考古学
ISBN
978-4-639-01824-7
著者情報
金関 恕(カナセキ ヒロシ)
大阪府立弥生文化博物館館長

¥2,860 税込

13 nanacoポイント

13 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

2002年11月17日考古学フォーラム「ジャーナリストからみた高松塚以後三十年」の全収録。

目次

第1部 考古学報道をめぐって(「花盛り」のカゲにひそむ危機
「記者の目と研究者の目」
高松塚取材話
「考古学報道」の意味 ほか)
第2部 話題になった遺跡と報道
第3部 考古学の発見と報道(考古学報道の現場から
遺跡と報道の関わり)

商品詳細

シリーズ名
季刊考古学・別冊 12
出版社名
雄山閣
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ