全盛期の大阪市電 戦後を駆けた車輌たち
発売日:2003年8月
- ISBN
- 978-4-7770-5009-3
- 著者情報
- 宮武 浩二(ミヤタケ コウジ)
大阪市交通局互助組合鉄道研究部
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商品説明
大正末期には約1000輌という規模を誇った大阪市電が、戦後は93両からの再出発となった。職員が車輛工場の焼け跡から部品を探し出して市民の足を守り抜いた戦後直後から戦後復興、無音電車3001号とその仲間達の誕生、1969年の廃止まで、車輛のあゆみを中心に掲載。
目次
大阪市電誕生
戦災からの立ち直り
合理化の時代に
新しい路面電車像を模索して
栄光の時代
衰退の時代へ
車庫配置図
商品詳細
- シリーズ名
- RM library 49
- 出版社名
- ネコ・パブリッシング
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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