2005年の広告会社 ニューヨークから東京へ
発売日:2002年2月
- ISBN
- 978-4-8174-0510-4
- 著者情報
- 植田 正也(ウエダ マサヤ)
1937年、静岡県生まれ。早稲田大学仏文科卒。広告会社、広告制作会社、企画会社を経て1990年にフリーランサー。広告コンサルティング、クリエイティブ・ディレクティング、評論、講演、社員研修プランニング、執筆などの活動。現在、早稲田大学アジア太平洋研究センター「早稲田大学ビジネススクール」講師、日本ペンクラブ会員、日本広告学会会員
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
2002年、広告ビッグバン炸裂。生き残りをかけた広告会社、広告主、メディア、広告制作会社の勝ち残り戦略は、どうあるべきかをさぐる。
目次
第1部 広告会社の挑戦力―経営戦略への試み(やがて世界の広告会社は7つのメガ・エージェンシーに収斂される方向に動く
「広告会社の経営資源はアイデアである」という事実はいつの時代も変わらない ほか)
第2部 広告会社の創造力―営業戦略を計る(変わる広告主と変わらぬ広告主の二極化が広告を変える引き金になる
広告会社の革新は広告取引制度を透明にすれば一気呵成に進展する ほか)
第3部 広告会社の冒険力―人材戦略への戦い(アドマンの80%が2005年には通用しないアドマンに落ちぶれる
広告会社の優劣はクリエイティブの評価でほぼ70%が決まる ほか)
第4部 広告会社の目標モデル―ゴールの戦略(変革を重ねて「2005年の広告会社」はここに着地する)
商品詳細
- 出版社名
- 日新報道
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。