21世紀に生き残る会社 改革の時代に企業がやるべきこと

大下英治/著

発売日:2001年10月

  • 21世紀に生き残る会社 改革の時代に企業がやるべきこと
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ISBN
978-4-901460-01-9
著者情報
大下 英治(オオシタ エイジ)
1944年生まれ。広島大学仏文科卒業。1969年、週刊文春の記者となり、1981年『小説電通』で作家デビュー。文芸春秋に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」は岡田社長退陣のきっかけとなったと言われる

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商品説明

20社の勝ち組企業リーダーのことば。ニュー・ビジネスマン必読。

目次

「心理不況」に対応する経営哲学―イトーヨーカ堂社長鈴木敏文
“ビール戦争”を勝ち抜く秘策―アサヒビール社長瀬戸雄三
市場経済で勝つ経営者の手腕―オリックスグループCEO宮内義彦
楽観的経営で「安心」を広める―セコム最高顧問飯田亮
大手の航空運賃を下げさせた男―エイチ・アイ・エス社長沢田秀雄
「百円ショップ」は“主婦のレジャーランド”―大創産業社長矢野博丈
大型書店の財産はお客の声とプロ社員―ジュンク堂書店社長工藤恭孝
人材ビジネスが日本を救う―パソナグループ社長南部靖之
ネット取引で証券界が消える日―松井証券社長松井道夫
「楽しくおもしろく」が二十一世紀の住宅―ミサワホーム社長三沢千代治
これが生活者の天気予報だ―ウェザーニューズ社長石橋広良
全国を席巻する大阪発「お笑い稼業」―吉本興業社長林裕章
駅を情報通信の拠点に―JR東日本社長松田昌士
安くて環境にやさしい「自転車便」―ティーサーブ社長池谷貴行
事業の夢には日付をいれる―ワタミフードサービス社長渡辺美樹
「緑の垂直都市」が東京を変える―森ビル社長森稔
「ナスダック・ジャパン」次の戦略―ナスダック・ジャパン社長佐伯達之
トップの志が組織の発展を決める―サイバーエージェント社長藤田晋
客の声が支える年配者の旅―ニッコウトラベル社長久野木和宏
若い女性がなぜマツキヨへ行くか―マツモトキヨシ社長松本南海雄

商品詳細

出版社名
しょういん
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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