校長の「責任」とは何か 学校づくりを志す校長と教師へ
発売日:2001年7月
- ISBN
- 978-4-18-100110-0
- 著者情報
- 大森 修(オオモリ オサム)
1946年新潟県生まれ。日本教育技術学会理事。日本言語技術教育学会理事
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商品説明
21世紀教育新生プランが動き出した。30人学級、習熟度学習、英会話授業も動き出した。教育改革の動きは急ピッチである。こうした事態に校長はどう対処すべきかを問う。
目次
これでも責任がとれるか
学校を開いても「責任」をとれるか
「手」を引く決断をする
校長の同一校長期間勤務で学校は再生するか
「校長のリーダーシップ論」批判
公と私の区別をつけられるか
「説明責任」で学校は再生するのか
教育改革国民会議「審議の報告」への「異見」
『学校づくりの記』で見る校長の役割
「学校評議員制度」で学校は再生するか〔ほか〕
商品詳細
- シリーズ名
- 学校改革への提言 1
- 出版社名
- 明治図書出版
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
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