北原白秋の都市計画論

新藤東洋男/著

発売日:1999年7月

  • 北原白秋の都市計画論
  • 北原白秋の都市計画論
ISBN
978-4-915796-28-9

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

朝鮮・中国・南方を見すえ、柳河を日本の首都に。日本帝国主義の朝鮮・台湾の植民地支配及びアジア・太平洋地域への侵略を前提とし、それを肯定した上での柳河帝都論。白秋の知られざる衝撃的相貌浮上。

目次

第1篇 北原白秋とその都市計画論―1922年柳河都市計画の構想(北原白秋と筑後柳河
郡制廃止と柳河城趾処分問題
北原白秋の都市計画論 ほか)
第2篇 その歴史的景観(柳川の歴史散歩
柳河藩儒者の始祖・安東省菴
牧園茅山のこと ほか)

商品詳細

出版社名
熊本出版文化会館
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ