拡張階層化状態遷移表設計手法Ver.2.0 Embedded SEのための設計手法
発売日:1998年6月
- ISBN
- 978-4-89469-004-2
- 著者情報
- 渡辺 政彦(ワタナベ マサヒコ)
1980年代前半データベース言語コンパイラ、CAIに従事。1980年代後半リアルタイム監視制御システム、RTOSに従事。1990年代前半ZIPCに従事
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商品説明
本書は、『状態遷移表』を拡張して階層化した設計手法の技術解説書である。『状態遷移表』において、「並列状態」「割込み」「階層化」「駆動型」「遷移型」などを、どのように表記し、どのように解釈されるかが定義されている。
目次
状態遷移表の書式
拡張階層化状態遷移表の書式
事象
状態
アクション
遷移
アクティビティ
イベント解析
状態スケジューラ
駆動型〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- キャッツ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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