書くことがすべてだった 回想の20世紀文学

  • 書くことがすべてだった 回想の20世紀文学
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ISBN
978-4-588-02187-9

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商品説明

1930年代に始まり激動の時代を批評家として活動してきた,その文学体験の深みから紡ぎ出された回想的自伝。時代の背景の中に作家と作品,文学と生を描き上げる。

目次

プロローグ すべて批評家は死ぬ
第1章 戦争の前
第2章 戦争の間
第3章 戦争の後

商品詳細

シリーズ名
りぶらりあ選書
出版社名
法政大学出版局
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

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