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セブン-イレブン 夏ギフト 日本のとくべつを贈る

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安心の源は
商品に込められた
生産者の願い

お世話になったあの人に、心を込めて贈るギフト。おいしいことはもちろんですが、それだけでは足りません。安心の素材で作られていること。
それがギフトに込める、何よりの思いやりなのです。では、安心の素材とは、いったいどんなものでしょう?

産地、製法、出荷基準。あるいはラベルを見てみれば、そのいくつかは確認できるかもしれません。しかしそれでもまだ足りません。本当の安心とは、ひとつの商品に物語があること。パッケージの向こうに、生産者の願いが透けて見えること。この夏のセブン-イレブンのギフトは、そんな物語の詰まったアイテムを厳選しました。
かじかむ手で魚を選別する漁師、朝靄の畑で野菜と向き合う農家の方、家族のように家畜に接する畜産家。そんな場面が浮かぶ商品を、こだわり抜いてセレクトしたのです。

おいしさに、安心を乗せて。そんなギフトはきっと、相手を思うあなたの気持ちも、届けてくれるはず。

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土地の食材を知り尽くし
その魅力を最大限に引き出す
職人という存在

たとえば最高の食材と最高のレシピがあっても、最高の料理は生まれません。もっとも大切な最後のピースは、手作業でひとつひとつ心を込めて作り上げる「人」の存在です。そんな彼らを、私たちは職人と呼びます。指先の感覚ひとつで、機械以上に精密に食材を感じ取る。気温や天候に応じて、最適解のレシピを導き出す。そして食べる人のことをいつも頭に浮かべ、ありったけの愛情を込める。

何かを生み出すということは、そこに職人の存在があるということ。そして多様な食文化が息づく日本各地には、その土地の食材を知り尽くし、その魅力を引き出す技を持つ職人たちがいるのです。毎日何千個ものハンバーグを作る人、揺れる船の上で鮮やかに魚を締める人、果実そのもの以上にフルーツのおいしさを引き出す人。ただ「おいしい!」の一言を至上の喜びとしながら、職人たちは今日も食材と向き合います。

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日本の
とくべつを
贈る。

インターホンが鳴って、贈り物が届く。日常に入り込んだワクワクの時間。想像してみてください。

安心して食卓に並べられる厳選の原材料。
そこに結集された熟練の技術。
似ているものは知っているけどどこか違う、品質やパッケージ。
贈り物がうれしいのは、味も見た目も楽しむ時間も、すべてがとくべつだから。

日常に寄り添うセブン-イレブンから日本のとくべつを贈る、夏ギフト。

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