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映画「検察側の罪人」セブン-イレブン・セブンネット限定オリジナルグッズ発売決定!チケット付きグッズ販売もあり

映画「検察側の罪人」オリジナルマフラータオル&ステッカー詳細

【マフラータオル】
<サイズ>縦1100×横200mm
<素材>綿100%
<印刷>日本
<タオル原産国>ベトナム
※画像イメージです。実際の商品とはデザイン・色味等が異なる場合がございます。

【ステッカー】
<サイズ>約150×90mm
<素材>
※画像イメージです。実際の商品とはデザイン・色味等が異なる場合がございます。

注意事項

    ■マフラータオル
  • ・使いはじめは多少色落ち、毛羽立ちしますので、他のものとは別に洗濯してください。
  • ・皮膚に異常のある時や、お肌に合わない時はご使用をおやめください。
  • ・洗濯の際は漂白剤のご使用はお避けください。色が変わる事があります。
  • ・長時間濡れたままで放置すると色落ちする恐れがあります。
  • ・タンブル乾燥の使用はお避け下さい。縮みやインクの剥がれの原因となります。
    ■ステッカー
  • ・使いはじめは多少・本製品は室内用となりますので、屋外での使用は避けてください。
  • ・粘着部分に手垢、煙草のヤニなどの汚れや砂、ホコリ等のゴミが付着すると粘着力が低下します。
  • ・肌に貼付けたり、口に含んだりしないでください。
  • ・直射日光などがあたる場所では、変色・退色する恐れがあります。
  • ・本製品を使用して起きた物損等に関するすべてにおいて責任を負いかねますのでご了承ください。
  • ・小さなお子様のお手が触れない場所で、使用・保管してください。
    ■ムビチケカード前売券について
  • ※鑑賞劇場HPでチケット記載の番号を利用し、座席指定できる前売券です。
  • ※座席指定開始日は劇場により異なります。
  • ※ご利用はムビチケ提携劇場に限られます。事前に鑑賞劇場HPをご確認ください。
  • ※セブン‐イレブンでのグッズ付映画前売券のお渡し日以前に、上映劇場で座席指定が開始となる場合がございますが、同梱の「ムビチケカード前売券」による上映劇場の座席指定は、グッズ付映画前売券のお渡し後となりますので、ご了承ください。
  • ※劇場によっては特定の期日・時間帯・並びに高校生・シニア料金等の特別割引料金または、3D上映等の追加料金を設定しております。詳しくは事前に鑑賞劇場へご確認ください。
  • ※全国の上映劇場にて、本券1枚につき1名様1回限り有効です。
  • ※一般券のみのお取り扱いとなります。ジュニア券のお取り扱いはございません。
  • ※劇場など、一般に販売されているムビチケカード前売券と同じ絵柄となります。

都内で発生した強盗殺人。容疑者の一人は、過去の未解決殺人の第一容疑者だった。
捜査方針を巡って、対立する二人の検事。法で裁けない罪人は、罰を免れ赦されるのか。
罪と罰、善と悪、そして、司法と検察官…。ついに彼は最後の一線を踏み越える。正しいのは、どちらの正義か?

ある殺人事件を巡り、2人の検事の対立を描く。都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる容疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の最重要容疑者であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、容疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める…。
「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか…?」互いの正義を賭けて対立する2人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは――。

検察側の罪人

東京地検のベテラン検事・最上毅と同じ刑事部に、教官時代の教え子、沖野啓一郎が配属されてきた。ある日、大田区で老夫婦刺殺事件が起きる。捜査に立ち会った最上は、一人の容疑者の名前に気づいた。すでに時効となった殺人事件の重要参考人と当時目されていた人物だった。男が今回の事件の犯人であるならば、最上は今度こそ法の裁きを受けさせると決意するが、沖野が捜査に疑問を持ちはじめる―。

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